俳優・冨士眞奈美が30代で女優を引退(離婚後、芸能活動を再開)した理由について告白。きっかけは先輩女優の言葉だったことを明かし「お尻に火がついたみたいに辞めちゃった」と語った。
冨士は、60年来の親友・加賀まりことともに1月26日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演した。
番組では、冨士が30代で女優を引退して家庭に入ったときのことが話題に。加賀が「もったいないくらいスパッと女優さんやめちゃったでしょ。びっくりした」と切り出すと冨士は「子供が欲しかったからね」とケロリ。
お尻に火をつけた先輩女優の言葉
