解説も「跳躍力あるんですよね」

ファウル判定にコペンハーゲン側は抗議
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 このシーンについて解説の林陵平氏は、「鈴木淳之介はヘディングが強いですよね。ジャンプ力があります。ジャンプしすぎて膝が腰に入っちゃった。飛んでしまったやつですね。跳躍力あるんですよね」と驚異的な身体能力に驚愕した。

 またABEMAのコメント欄やSNSのファンたちも、「鈴木淳之介もヘディング競り勝ってイエローカードの領域に入ってきたのか」「モノが違う」「バルサにきてくれ笑」「跳躍力が相変わらずすげええな」「ジャンプ高すぎてイエローもらう淳之介」「これ鈴木淳之介にイエロー出んのか」「後ろから膝立てたから?」「ジャンプが高すぎてイエロー貰ってる」と大盛り上がりとなった。

 鈴木の跳躍力といえば、2025年10月のパラグアイ戦(キリンチャレンジカップ)でも話題となっていた。日本代表デビューから2試合目となったこの試合でも、MFディエゴ・ゴンサレスとの競り合いで、鈴木の膝が177センチのゴンサレスの後頭部に直撃してファンを驚かせていた。

 この日の鈴木はフル出場し攻守に渡って奮闘。しかしチームは後半に4失点して逆転負けを喫し、リーグフェーズでの敗退が決定した。

(ABEMA/WOWSPO/UEFAチャンピオンズリーグ
 

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