【ブンデスリーガ】ブレーメン 1-1 ボルシアMG(日本時間1月31日/ヴェーザーシュタディオン)
ボルシアMGのFW町野修斗が試合終了間際にビッグチャンスを迎えた。しかし、ブレーメンGK長田澪の“顔面ビッグセーブ”に阻まれ決定機を逃した。
日本時間1月31日のブンデスリーガ第20節で、アウェイでブレーメンと対戦したボルシアMGは、61分にFWタバコヴィッチのゴールで先制に成功。町野は1点リードの84分から、そのスコアラーに代わってピッチに送り出された。
最大のハイライトは、勝利目前の90+1分に訪れる。
菅原の「ごっつぁんアシスト」は…
