今回の企画は「禁断のイニシャルトークGP第2弾」。実名では語れない芸能界の裏側をわらふぢなるお・口笛なるお、トレンディエンジェル・たかし、ハンジロウ・たーにーらがイニシャルで大暴露した。
たーにーが語ったのは、天海祐希の誕生日会の出来事。天海は芸人を好きらしく、誕生日会には多くの芸人が呼ばれていた。
スペシャルゲストは“OどるD捜査線”の主演O。Oは天海から目薬を渡されると、「来た~!」と言うと思わせてまさかの「来ない」と“セルフモノマネ”。大勢の芸人を相手に大爆笑をかっさらったという。
この話を聞いた狩野は、「自分も(Oに)一度会ったことがある」と切り出した。
狩野は「どの芸人が一番長く鉄棒にぶら下がっていられるか」というクイズで賭けの対象になったそう。Oは「3番」と狩野を選び、狩野は「大好きな人に賭けられた!腕がちぎれてでも最後まで残ってやろう」と決意した。
ところが、鉄棒が上がってピタッと止まった瞬間、Oは「頑張れ!“かりのくーん”!」と叫び、狩野の名前を間違えていたことが発覚。それで力が抜けてしまい、「一番最初にリタイヤした(笑)」と明かした。
