投票先はどう選べば?「子育ては長距離走」3児の父・木下ゆーきが考える“理想の政策”とは「長期にわたる支援を打ち出すところを」 わたしとニュース 2026/02/07 07:00 (2/2) 記事の先頭へ戻る また自身が理想とする子育て支援について、次のように述べる。 「子育ては短距離走ではなく長距離走でずっと続いていくので、スポット的な支援金などではなく、子育て世帯の減税や社会保険料を下げるなど、長期にわたって支援してもらえるような政策を打ち出しているところを選びたいと思っている」 1児の母でもある森川夕貴キャスターも、「目先のことばかり見がちだが、長い目線で見たときに、私たちの子ども世代にどういった影響があるのかというところも見ながら投票したい」と話した。(『わたしとニュース』より) この記事の画像一覧 1 2 【画像】木下ゆーきの息子の衝撃画像(実際の様子) 【映像】高市総理「私も難病患者」国会で告白 妻が悲鳴…“食い尽くし系”とは?ネットで論争に「自己管理できないのか」 この記事の写真をみる(10枚) Twitter