「まるでレヴァンドフスキ」20歳の日本代表FW、ギリギリ過ぎる“動き出し”が話題「本当に芸術的」VAR→オフサイド取り消しで今季9ゴール目! ベルギーリーグ 2026/02/07 21:07 拡大する 【ベルギーリーグ】ウェステルロー0-4シント=トロイデン(日本時間2月7日/ヘット・カイピー) 日本人FWが、エースの仕事をやってのけた。シント=トロイデンのFW後藤啓介が、試合終盤にダメ押し弾。オフサイドによる“幻のゴール”と思われたが、VARの結果ゴールが認められ、これで今季9点目。20歳、191cmの大型ストライカーが大きな結果を示した。 日本時間2月7日、ベルギーリーグの第24節が行われ、シント=トロイデンはアウェイでウェステルローと対戦。後藤をはじめ、日本代表DFの谷口彰悟、畑大雅、山本理仁、伊藤涼太郎の5人のフィールドプレーヤーに加え、GK小久保玲央ブライアンの6人が先発のピッチに立った。 続きを読む