ラテン系美女レスラー、凶暴技を連発「酷すぎるよ」「椅子の上で…」ファン戦慄 WWE 2026/02/08 12:11 拡大する 【WWE】RAW(2月2日・日本時間3日/ペンシルベニア・フィラデルフィア) 度重なるリング内外での襲撃被害で膝を負傷した手負いのラテン系女子王者が、宿敵相手に内なる凶暴性を解放。椅子とスティールステップを使った危険極まりないセクシーな脳天“餅つき”20連発にファンから「酷すぎるよ」「怪我しないで」と悲痛なコメントが相次いだ。 WWE「RAW」で女子世界王座戦が行われ、ステファニー・バッケルとラケル・ロドリゲスが再びタイトル戦。しかも完全決着を目指した「フィラデルフィア・ストリートファイト」ルールで激突し、凶器を使いたい放題のなかステファニーがラケルにパイプ椅子の上でデビルズキスを10連発、さらに場外のスティールステップでも同じ技を10連発叩き込む凶行に及んだ。 続きを読む