星野真里(44)、指定難病「先天性ミオパチー」を患う10歳長女が大けが「介助の際の事故。母の失態です」

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星野真里、長女・ふうかさんが大けがをしたことを明かす

ふうかさんの足
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 2026年2月10日の更新では、足に包帯を巻いた姿とともに、ふうかさんが生まれて初めての大けがをしてしまったことを報告している。

「骨にヒビが入ってしまいました。夜中の寝返りをサポートするときに、私が変な方向に力を加えてしまったようです。介助の際の事故。母の失態です。でも、ふうかからは『もう謝らないで』と言われます。『私がいなかったらこんなことにはならないから、ママのせいじゃなくて私のせい』だというのです」

「車椅子への移乗や洋服の脱ぎ着など、足が動いてしまう時が1番つらいようですが、体勢が安定すればおもちゃの剣を振り回す元気はあります。今の私にできることは、クヨクヨ落ち込むことではなく、今まで以上に丁寧にふうかのやりたいことのお手伝いをすること!そして二度と同じ失敗をしないこと!!ふうかが笑顔でいられる時間を少しでも長く作れるよう、ダメダメな母ながらも頑張ります」

 この投稿にファンからは、「痛々しいですね。1日も早く治りますように」「一生懸命にお世話をしてのハプニング。どうか自分を責めないで!」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)

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