解説者も「今のは1ゴールと同じ価値」と最大級の称賛
決定機を外したデイビッドも頭を抱えるビッグセーブには、解説の林陵平氏も「さすがMVPのプレーでしたね。よく触りましたね。身体を大きく見せながら、最後は左手で反応。面の作り方がノイアーっぽいんですよね」と感嘆。さらに「今のは1ゴールと同じ価値ですよね」と最大級の称賛を送った。
この神セーブは、SNSでも大きな話題に。ファンからは「早川の理不尽セーブ」「それ止めれんのか」「意味が分からない。(褒め言葉)気持ち悪い。(褒め言葉)」「早川それ止めるのは人間じゃない」「早川異次元すぎる」「もう笑うしかないぜ」「人間辞めてるのかな」「神様、仏様、早川様」「反射神経どうなってるの」「最後までボール見てちゃんと反応して止めてるのバケモンすぎる」「Jリーグを超越」など称賛と驚愕、そしてもはやドン引きしている声で溢れた。
早川のビッグセーブでピンチを防いだ鹿島は、1点のリードを守り切って1-0で勝利。ホーム初陣で勝点3を獲得した。
(ABEMA de DAZN/明治安田J1百年構想リーグ)





