【写真・画像】星野真里、“母の失態”大けがをした指定難病「先天性ミオパチー」を患う長女の近況報告「あまり無理しないようにね」などの声 1枚目
【映像】星野真里、大けがした長女の姿や親子ショット(複数カット)
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 俳優の星野真里(44)が15日、Instagramを更新。大けがをしてしまった、指定難病「先天性ミオパチー」を患う10歳の長女・ふうかさんの近況を報告した。

【映像】星野真里、大けがした長女の姿や親子ショット(複数カット)

 2024年9月15日のInstagram更新で、ふうかさんが生まれながらに筋組織の形態に問題があり、生後間もなく、あるいは幼少期から筋力低下に関わる症状が認められる「先天性ミオパチー」と診断されたことを公表していた星野。この日、ふうかさんの日常を紹介するInstagramも開設し、仲むつまじい親子ショットや初めてゲレンデで雪遊びをしたことなども投稿してきた。

 2026年2月10日には、「やってしまいました。ふうか、生まれてはじめての大けがです。骨にヒビが入ってしまいました。夜中の寝返りをサポートするときに、私が変な方向に力を加えてしまったようです。介助の際の事故。母の失態です」と、ふうかさんがけがをしてしまったことを報告。この投稿には、「痛々しいですね。一日も早く治りますように」「お世話をしてのハプニング。どうか自分を責めないで!」など、心配のコメントが数多く寄せられていた。

大けがをした指定難病「先天性ミオパチー」を患う長女の近況報告
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