30年に1度の記録的少雨 今後1カ月続く見込み 速報 2026/02/18 10:57 【映像】降水量の実況(会見の様子) この記事の写真をみる(2枚) 30年に1度の記録的な雨の少なさは今後1カ月は続く見通しです。【映像】降水量の実況(会見の様子) 気象庁は東日本の太平洋側と西日本で去年11月中旬から、北日本の太平洋側でも1月上旬から、30年に1度の記録的な雨の少なさになっていると発表しました。 きのう、気象庁は今後の降水量も平年並みか、少ない予想のため、向こう1カ月は雨が少ない状態が続く見込みだと明らかにしました。 気象庁は、農作物や水の管理に注意を呼びかけています。(ANNニュース) この記事の画像一覧 【映像】“ひざ下”でも危険…津波の威力を実際に体験 “忘れられた被災地” 千葉・旭市の防災教育 震度7が浮き彫りにした課題 住民らの不安拭えぬまま…能登半島地震 この記事の写真をみる(2枚) Twitter