「美人すぎる」と話題になった日本人練習生、あれから2年…「今回こそデビューしたい」泣きながら決意明かす WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE 2026/02/26 12:00 拡大する かつての挫折を糧に、最愛の家族が寄せる期待を力に変えて、再びグローバルデビューの夢へ挑む候補生の姿が映し出された。 2月24日、『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第1話が放送された。 ダンス審査のステージに現れたのは、沖縄県出身の19歳、JAYLA(大城莉瑛羅・19)である。幼稚園の年長からダンスを始め、「人生のほとんどをダンスに懸けてきた」と語る彼女には、忘れられない悔しい経験があった。かつて参加した大型オーディション番組『UNIVERSE TICKET』に参加、当時17歳だったJAYLAは美人すぎると話題となっていた。オーディションでは強気で挑んだものの、ファイナル目前に無念の脱落。ジェイラは「今回こそは、悔しかった思いを全部自分と向き合ってパフォーマンスしていきたい」と、並々ならぬ覚悟を口にした。 続きを読む