現在、8歳と6歳の娘を持つ近藤は「娘を洗うときもすごい難しくて」と切り出した。6歳の下の子にはまだ洗ってあげることもあるというが、8歳の上の子は自分で洗えるようになっているという。近藤は「だいじ(デリーケートゾーンの意)、だいじは人には絶対に触らせちゃダメだよっていう教育をしてるから、私が洗うのももうおかしいかなと思って。でもたまに、ちゃんと洗えてんのかなってすごい心配になる」と、防犯意識の教育と清潔を保つためのケアとの間で揺れる親心を吐露した。これに対し櫻井先生は、内側は自浄作用があるため洗う必要はなく、外側のひだを専用のボディーソープなどの泡で優しく洗うよう指導すれば良いとアドバイスを送った。