鼠先輩、大流行したデビュー曲の歌唱印税の権利を売る? 「値段によっては…」 資産、全部売ってみた小島瑠璃子,吉村崇 2026/02/21 11:15 拡大する 2008年にデビュー曲が大ヒットした歌手の鼠先輩が、代表曲の歌唱印税権利の売却について問われ、「値段によっては…」と揺れる胸中を明かす場面があった。 鼠先輩は、デビュー曲『六本木~GIROPPON~』の「ぽっぽ ぽっぽ」というフレーズが若者を中心に大流行。着うたで200万ダウンロードを記録するなど、一世を風靡した。 2月19日に放送された『資産、全部売ってみた』(ABEMA)では、自身が持つ資産は今いくらになるのか?その資産を売るか?という質問をぶつける企画を実施。鼠先輩に対して、「『六本木~GIROPPON~』の歌の権利を売りませんか」という提案を持ちかけた。 続きを読む