香取慎吾が、国民的スターとして多忙を極めた学生時代、あまりに孤独で過酷だった学業との両立生活について赤裸々に語った。
3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、元人気子役の野村佑香や小出由華などをゲストに迎え、当時の過酷なスケジュールについてのトークが展開された。野村が「週に1日しか学校に行けなかった」と明かすなか、香取も自身の特殊すぎる登校スタイルを回想。当時、学校の先生たちが香取を捜しに来て「お前がいつ来ていつ帰ったか誰も分からないんだ!」と神妙な顔で訴えられたという。
「遅れて学校に行って、一番後ろの離された席に座って…」
