かつて子ども番組『ウゴウゴルーガ』で一世を風靡した小出由華(41)が、人気子役という立場ゆえに事務所から受けていた衝撃的な“オーダー”を告白した。
【映像】41歳になった現在の姿&当時の事務所からの“オーダー”
3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、大人たちの都合で身体的な成長や流行のファッションさえも禁じられていた衝撃の舞台裏が語られた。元祖チャイドルの野村佑香(41)は、安室奈美恵に憧れる女子中高生が「アムラー」として細眉にしていたブーム当時を回想。思州期を迎え、自分も流行の細眉にしたいと願ったが、事務所からは「お前は(太眉の)キャラが違うからダメだ!」と一蹴され、細眉にすることを厳禁されていたという。自分の意思で容姿を変えられない「商品」としての葛藤を、野村は苦笑いしながら振り返った。
「背を伸ばさないで」事務所からの無理難題
