稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が、長年自身の代名詞ともなってきた「メンバーカラー」に対する、意外すぎる本音をぶっちゃけ合った。
3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、元人気子役たちが「大人に決められたイメージ」に縛られていた苦労を告白。その流れで、話題はSMAP時代から続く3人のイメージカラーへと及んだ。キャイ〜ン天野から「メンバーカラーでこの色以外着ちゃダメ、みたいな縛りはなかったのか」と問われると、香取は「メンバーカラーなんて、意識したことないもん!」と即答。スタジオの驚きをよそに、「最近になってやっと、自分は『緑』なんだなぁ、好きだなぁって思い始めてきた(笑)」と、芸歴35年にしてようやく色が根付いたという驚愕の事実を明かした。
稲垣&草彅は?
