そんな中、キャイ〜ンのウド鈴木は、自身の電話番号にまつわる切なくも笑えるエピソードを披露。当時、芸能人の電話番号を名簿にして売り買いする「バイヤー」のような人物に遭遇した際、ウドは「誰々(の番号)はいくら」と価格設定がされているのを目の当たりにしたという。

 自分の価値がどれほどか気になったウドだったが、バイヤーから告げられた衝撃の査定は「いや、ウドちゃんはね……タダ!」。この事実に天野ひろゆきも「タダで回されてたんだ(笑)」と爆笑していた。