14歳で高額納税 加護亜依、モー娘。時代の家賃明かす「4LDKでした」 資産、全部売ってみた加護亜依 2026/02/26 23:35 拡大する 歌手・タレントの加護亜依が、モーニング娘。に所属していた全盛期の頃の家賃を明かし、共演者を驚かせる場面があった。 2000年にモーニング娘。の4期生としてデビューした加護。当時14歳にして高額納税者番付にランクインするなど華々しい生活を送っていたが、グループ卒業後に不祥事連発で事務所を解雇。2度の結婚・出産・離婚を経験し、現在は2児のシングルマザーだ。 2月26日に放送された『資産、全部売ってみた』(ABEMA)に出演した加護は、過去の“誇らしい資産”を売却する企画に登場。番組スタッフから14歳で納税額が1000万円を超えていた当時の生活について問われると、「欲しいものは何でも買えました」とあっけらかんと振り返った。 続きを読む