【写真・画像】「解雇されたので…」 加護亜依、今の収入源明かす「印税は入ってこない」 1枚目
【映像】加護亜依のボディライン露わな姿
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 歌手・タレントの加護亜依が、現在の収入源について赤裸々に明かす場面があった。

【映像】加護亜依のボディライン露わなトレーニング姿

 2000年にモーニング娘。の4期生としてデビューした加護。当時14歳にして高額納税者番付にランクインするなど華々しい生活を送っていたが、グループ卒業後に不祥事連発で事務所を解雇。2度の結婚・出産・離婚を経験し、現在は2児のシングルマザーだ。

 2月26日に放送された『資産、全部売ってみた』(ABEMA)に出演した加護は、過去の“誇らしい資産”を売却する企画に登場。番組スタッフから14歳で納税額が1000万円を超えていた当時の生活について問われると、「欲しいものは何でも買えました」とあっけらかんと振り返った。

 また、現在の収入源は、「芸能だと地方のイベントに行ったりとか、YouTubeとか」と告白。

【写真・画像】「解雇されたので…」 加護亜依、今の収入源明かす「印税は入ってこない」 2枚目
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 さらにスタッフから「モー娘。時代の衣装とか、歌唱権利とか持ってたら売りませんか?」と提案されるも、加護は「モー娘。時代のものは無いですね」と即答。歌唱印税についても、「私、解雇されたんで(笑)。それで事務所を出る形だったので、今は自分には入ってこないです」と赤裸々に語り、スタジオで見守っていた番組MCのお笑いコンビ・平成ノブシコブシ吉村崇を爆笑させていた。

 『資産、全部売ってみた』は、売れる資産を全部売却し、ゼロから再設計に挑む人々を追う、人生再スタート応援ドキュメントバラエティ。番組MCを、芸能活動再開後初レギュラーとなるタレントの小島瑠璃子、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇の2人が務める。

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