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かつて北九州の成人式で虹色の巨大リーゼントを披露し、その圧倒的なボリュームで注目を集めた新成人が、ド派手な外見の裏に隠された意外な苦労を明かした。
【映像】めちゃくちゃモテそうな学生時代&落ち着いたイケメンとなった現在の姿
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の企画では、派手な格好で成人式を賑わせた若者たちの今を調査すべく、福岡連合元総長のバッドボーイズ・佐田正樹が現地へ向かった。
調査の対象となったのは、2022年に虹色の超巨大リーゼントと白袴で登場し、10以上のメディアに出演した山名生竜さんである。現在は爽やかなプロボクサーとして活躍する山名さんだが、当時の写真は目が完全に隠れるほどの髪のボリュームで異彩を放っていた。その独特すぎるスタイルについて、山名さんは「前が見えない」という切実な悩みを抱えていたことを告白。当時の写真では常に扇子を手にしているが、それは格好をつけているのではなく、前を見るために重たい髪を必死に押し上げて視界を確保するためだったという。
18歳から2年間も髪を伸ばし続け…ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら


