「監督がブーメランパンツを履いて…」安田佐美子、グラドル時代の過酷な現場を振り返る「結構辛かった」 愛のハイエナ 2026/03/04 00:00 拡大する タレントの安田美沙子(43)が、グラビアアイドルとして活動していた20代の頃に経験した、あまりにも個性的で過酷な撮影現場の裏側を告白した。 ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。ゲストとして登場した安田は、自身の人生の節目について「ミスヤンマガの賞を獲った頃」と回想し、当時のグラビアDVD撮影での衝撃的なエピソードを披露した。 続きを読む