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タレントの安田美沙子(43)が、グラビアアイドルとして活動していた20代の頃に経験した、あまりにも個性的で過酷な撮影現場の裏側を告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。ゲストとして登場した安田は、自身の人生の節目について「ミスヤンマガの賞を獲った頃」と回想し、当時のグラビアDVD撮影での衝撃的なエピソードを披露した。
「監督がブーメランパンツを履いて…」衝撃的な現場を告白ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

