こっちのけんとに激似だという男性が、街を歩けば「1日10人くらいには本物と間違えられる」と語り、あまりの再現度の高さゆえに私生活がなくなってしまったという贅沢な苦悩を告白した。
3月8日放送の『ななにー地下ABEMA』では、SNSで有名人に激似だと自称し、ネット上で賛否両論を巻き起こしているそっくりさんをジャッジする企画を実施。パネラーの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らが、マスクを外した後の素顔をチェックし、今後もそっくりさんを名乗っていいかを判定した。
エントリーNo.3として登場した千葉県在住のエステティシャン・小畑淳矢さん(38)は、もともとの体型や目の形に加え、15万円をかけて衣装や眼鏡、緑色の髪まで完璧に揃えて登場。あまりの完成度にEXITのりんたろー。が「スタジオで本物だと思って挨拶しちゃった」と漏らすほどであった。
あまりの再現度の高さゆえに私生活が侵食…
