「1日10人くらいには間違えられる」こっちのけんとに激似の男性、そっくりゆえの苦労を告白

ななにー 地下ABEMA
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 小畑さんは、楽曲『はいよろこんで』のヒット以降、外出するたびに「こっちのけんとじゃない?」と声をかけられるようになり、食事中も視線を感じるなどプライベートが消滅。ついには「芸能人って辛いな」と本気で悩み、一時期は外出が辛くなったという驚きのエピソードを明かした。

 そんな「自称有名人」ならではの孤独を救ったのは、香取慎吾が過去に動画で語っていた言葉だったという。香取の「自分は香取慎吾なんだ、と思うようにしたら楽になった」というマインドを参考に、小畑さんも「あ、そっくりさんです」と公表するようにしたことで気持ちが楽になったと語り、香取本人と固い握手を交わしていた。

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