3月1日放送の『ABEMAスポーツタイム』で、現役プロバスケットボール選手たちの貴重な対談を放送。群馬クレインサンダーズの辻直人選手が“スペシャルなマッサージ”に感嘆の声を漏らす一幕があった。
番組では、群馬クレインサンダーズのチームメイトでもある辻直人選手と谷口大智選手が、高級レストランや最新ラグジュアリーホテルなどでスペシャルな1日を過ごす様子を放送。バスケの強豪・洛南高校の先輩後輩でもある両選手は、やや緊張しながらも普段は照れくさくて口にできない、オフの過ごし方やバスケ人生の転機について語り合った。
谷口選手は「午前中は大体家のことをやってる。掃除機をかけたり、自分の趣味部屋の観葉植物に葉水したり、リクガメにご飯をあげたり温浴させたり」と、プレー中の姿からは想像できない趣味について語った。
「走馬灯のように自分の人生を…」


