【報ステ解説】英仏が空母など派遣…湾岸諸国も“当事者”に イランへの報復は 2026/03/05 02:45 拡大する 戦闘の出口が見えなくなってきています。アメリカとイスラエルからの攻撃に対し、イランがドローンなどで応酬。イランから1000発を超える攻撃を受けたというUAE・アラブ首長国連邦が報復を検討していると伝えられているほか、中東にある基地を攻撃されたフランスやイギリスも、防衛のために空母や駆逐艦を派遣することを決めました。トランプ大統領の見通しが甘かったのか、この戦闘に“巻き込まれる”国が増えています。【画像】【報ステ解説】英仏が空母など派遣…湾岸諸国も“当事者”に イランへの報復は 続きを読む