整形総額2000万円を超え、その美貌から「奇跡の49歳」と称される美容家・まあちゃんさんが、全身のあらゆる手術の中で「最も満足度が高かった」意外な部位を明かし、スタジオに衝撃が走った。
3月15日放送のABEMA『秘密のママ園2』に出演したまあちゃんさんは、24歳で整形を始めて以来、鼻や目の整形、さらには500万円をかけた頭皮のエイジングケアなど、多岐にわたるリストを公開。しかし、その中でも「一番やって良かったのは、やっぱり小陰唇縮小術です」と断言した。
顔などの目立つ場所ではなく、デリケートゾーンの手術を選んだ理由について、まあちゃんさんは「『見えないからいいじゃん』という方も多いんですけど、ここが一番自信が出る」と熱弁。外見の変化以上に、内面から湧き出る自己肯定感に繋がったことを明かした。
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