当時、気になっている女子がいたという眞栄田。二人きりになる口実を探していた彼は、「公園行こうとか、散歩しようとかも違うなと思って。その時に板チョコを食べてたんですよね」と振り返る。そこで思いついたのが、「美味しいチョコがあるから」と言って彼女を呼び出す方法だった。
これには若槻千夏も「子どもらしくていいわ」と目を細め山里も「素敵なシーンだね」とほっこりするも、山里は「彼女もパッと見て思っただろうね、『うわ、めちゃくちゃメジャーなやつだ』って」と指摘。眞栄田も苦笑しながら「めちゃくちゃイジられました」と、当時の微笑ましいやり取りを語った。
眞栄田は「その子とは、ちゃんとお付き合いをしました」と照れながら報告。板チョコがきっかけで実ったピュアな恋に、鈴木愛理は「溶けちゃって!」と大興奮していた。
