鉄オタ演歌歌手・徳永ゆうき「歌い手か鉄道会社か」進路に悩んだ過去明かす「車掌さんカッコええなって」

徹子の部屋
黒柳徹子
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【映像】うますぎる阪神電車の車掌モノマネ
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 鉄道好きで知られる演歌歌手の徳永ゆうきが、デビューするか鉄道会社に就職するか悩んでいたことを告白した。

【映像】うますぎる阪神電車の車掌モノマネ

 徳永は3月9日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。高校生の時に出場したNHK『のど自慢』でグランドチャンピオンになったことでスカウトされ18歳で歌手デビューした徳永だが、当時は歌手になるか鉄道会社に就職するか進路を決めかねていたと話す。

 小さい頃から電車が好きだったという徳永は「まさか自分がこの歌い手の世界に入るとは僕もそうですし、家族も思ってなかったです。だからこの歌い手になるか、鉄道会社に就くかで悩みましたね。進路は」と告白。

憧れは阪神電車の車掌
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