“小さな新型”ランクルFJにも熱視線
悪路での圧倒的な走破性が示される中、視聴者の熱視線を集めたのが今年発売予定の新型車「ランドクルーザー“FJ”」だ。2025年10月に世界初公開された同モデルは、全長4,575mmと300や250シリーズよりコンパクト。パワートレーンには2.7Lガソリンエンジン(2TR-FE)を採用し、ランクルのDNAであり、70にも通じる耐久性と機動性を両立させた1台だ。
発売は今年の年央頃とアナウンスされ間近だが、シリーズ最小となる“小さな新型”の姿に、ファンからは「FJ復活するんだね」「昔の70みたいなぶこつなのが好き」「欲しい」「ください」といった羨望の眼差しが向けられていた。(ABEMA『WRC 世界ラリー選手権2026』/(C)WRC)
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