百年構想リーグ開幕から、試合を見たサポーターらが「槙野監督が飲んでいたのは何?」と話題にしていたマテ茶。鉄分やカルシウム、ミネラルなどが豊富に含まれるため“飲むサラダ”とも呼ばれているが、槙野いわく「コーヒーやお茶、紅茶よりも、成分が全部いい」とのこと。「試合の緊迫した中でも冷静になれる。良い判断ができる」と、その効果について語った。
マテ茶はグアンパと呼ばれるカップにボンビージャ(濾し器を兼ねた金属製のストロー)を挿して飲むが、番組コメンテーターで槙野とも親交の深いコットン西村は、「あの入れ物、何なんすか? 最初ちっちゃいサックス吹いてるのかなと思った」とツッコみ、スタジオの笑いを誘っていた。
(ABEMAスポーツタイム)




