M-1準決勝芸人が「M-1、行けなくてもいい!」断食20時間の極限状態で打ったパチンコで仰天の“決別宣言”にスタジオ騒然

ひつじねいり・松村
【映像】大当たりを願い叫びまくるひつじねいり・松村祥雄
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 極限の空腹がそうさせたのか。「パーラーカチ盛りABEMA店」3月20日放送回では、ひつじねいりの松村祥雄が人気パチンコを実戦。2分の1を突破できるか否かの局面でまさかのひと言を発して、スタジオをざわつかせた。

【映像】大当たりを願い叫びまくるひつじねいり・松村祥雄

 当初は「人間ドック」のロケと聞かされていた。ロケ地の仙台に到着したのは午後1時。松村は「昨日の夕方5時」から食事をしていないそうで、「こんなに食うてなこと、過去にないです」と述べた。だが、実際の企画は「最高のごはんを食べよう!断食パチンコ」。パチンコの出玉誘発機能・ラッキトリガーに突入するまで断食し、食のありがたさを実感するという趣旨だ。

M-1「いらないっす!」
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