「喧嘩の終わらせ方が天才」藤本美貴が明かす夫・庄司との“独自のルール” ヒコロヒーも「めっちゃいい」

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熱くなったまま話し合いを続けると、過去の別の不満まで飛び出し、言わなくていいことまで言ってしまう。そのため、「1回離れると自分で冷静になれる」というのが庄司家のルールのようだ。

この大人の対応策に、ヒコロヒーも「なるほど、スタイルとしてるんですね。めっちゃいいやん」と深く納得。さや香の新山も「僕も(仕事の)入り時間を勝手に早めて、早く家を出る」と同調し、怒りに任せてぶつかり合わないための工夫で盛り上がりを見せた。

相手を言い負かすのではなく、冷静になって“擦り合わせ”を行う。長年連れ添う夫婦ならではの喧嘩の作法に、スタジオも「喧嘩の終わらせ方が天才」と感心しきりだった。

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