「あの世間を騒がす人でしょ?みたいな」梅宮アンナ、10日でスピード婚した夫に“敬遠”されていた過去明かす「挨拶できることに驚かれた」

徹子の部屋
黒柳徹子
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【映像】8歳上有名アートディレクターの夫
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 モデル・タレントの梅宮アンナが、昨年スピード婚した夫との馴れ初めについて語った。

【映像】8歳上有名アートディレクターの夫

 梅宮は、3月23日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。

 2024年に乳がんを公表後、抗がん剤治療、右胸全摘出手術、放射線治療を経験し、その闘病の様子をSNSで発信してきた梅宮。「決して楽なものではなかった」という約10ヶ月に渡る治療を乗り越え、副作用も落ち着いた昨年5月、出会って10日というスピードで電撃再婚をしたことが話題となった。

 夫となったのは、8歳上のアートディレクター世継恭規氏。友人の紹介で知り合ったそうで、梅宮は「私の同級生が、よっちゃん(世継氏)のお仕事をしていたこともあって、それで『アンナに合うような人がいるんだよね』って」と紹介されたことを明かした。

夫には「敬遠されていた」
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