「3日間寝込んだ時に…」峯岸みなみ、自身の体調不良で起きた娘の変化を激白「要望過多な子になって帰ってきた」

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 峯岸が体調を崩し、3日間寝込んでいた間、夫がひとりで娘の面倒を見てくれたという。しかし、回復した峯岸の前に現れた娘は、以前とは別人のようになっていた。

「多分、夫が言うこと全部聞いてあげてたから……。3日後、もの凄く要望の多い子になって帰ってきた時があって(笑)」(峯岸)

 パパが娘のリクエストにすべて応え、甘やかし続けた結果、娘の「わがままスイッチ」が全開に。「あっち行こう」「これでやりたい」と、大人も息が切れるほどハードな遊びを要求する「要望過多」な状態にアップデートされてしまったという。

 パパと娘が仲良く過ごしてくれたことには感謝しつつも、その後の反動に峯岸は「パパはそんなに家のことも凄い……やるわけじゃないから、めっちゃ大変でした、その後が。知らない遊びを覚えて帰ってきて(笑)」と苦笑い。普段の生活リズムや家事の段取りを無視した「パパ独自の遊び」を仕込まれたことで、日常に戻す苦労をリアルに語った。

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