歌手のアイナ・ジ・エンドが、3月25日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。母がアイドル志望だったことを明かした。
歌手を目指して大阪から状況したアイナは、2015年『BiSH』のメンバーとしてデビューするも、2023年にグループは解散。現在はソロで活動し、2025年にはNHK紅白歌合戦への出場も果たした。
番組では、今も仲良しだというアイナの家族の話題に。なかでも母はアイナが“一人ラジオ”と表現するほど明るいと言い、「母はめっちゃ少女で、すっごい喋るんですよ」と笑う。そして思い出し笑いをこらえながら「関西弁で、洗濯物をしてる時も、洗い物してる時も即興の歌を作って」と目をキラキラさせて説明した。
めっちゃ少女でずっごい喋る母…
