これはつらい…断食中のギャルモデル・ゆい小池、過酷なロケがきつすぎて涙目

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ゆい小池
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 焼肉店で厚切りの塩タンや特選仙台牛が運ばれてくると、松村は「24時間ぶりの飯!」と大興奮でビールを煽り、肉を頬張った。この光景を目の当たりにしたゆい小池は、今にも泣き出しそうな表情を浮かべ、言葉を失って固まってしまう。松村が「肉の汁の洪水に溺れます!」とデリカシーのない食レポを繰り広げる中、極限の空腹状態にある彼女の瞳は次第に潤んでいった。

 あまりの苦行に耐えかねたゆい小池は、最後には「さようなら。もう会うことはないと思います」と吐き捨て、店を後にした。スタジオでVTRを見守っていたさらば青春の光東ブクロも「ラーメンよりきついで、横で食われんの」と同情を寄せた。パチンコ台の前だけでなく、食事の場でも試練を与えられたギャルモデルの悲劇的な一幕となった。
ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)
 

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