77歳ヨネスケ、20歳下妻と住む“愛の巣”で『突撃!隣の晩ごはん』リアルな手料理が並ぶ食卓を披露

徹子の部屋
黒柳徹子
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 早速食卓に向かうと、そこにはヨネスケの大好物だというハンバーグのほか、トマトやポテトサラダ、おでんなど飾らない家庭料理の数々が並ぶ。ヨネスケは「あのね、好きなんですよ。この年になりながらハンバーグ。しかもデミグラスソースが好きなんだよな」と言いながら料理を紹介した。

 そしてTV番組さながらに「こちらが!見てください、なんと」と指差すと、陽子さんが「秋田のハタハタっていう魚の飯寿司。冬に採った生の魚をずっと麹に漬けて、塩漬けして…」と説明。すぐ近所に住む陽子さんの母が届けてくれたそうで、ヨネスケは、わさび醤油をつけて口に運ぶと「これね、酒のツマミに最高なんだよ」と笑顔を見せた。

 ほかにも「御赤飯もだいたい月に1回は必ず作るんですけど…五六さん(ヨネスケの本名)が大好きなので」と陽子さんの母が作ったという赤飯を披露し「もち米が好きなんだよね、俺」とご満悦だった。

幸せそうな晩御飯に黒柳は…
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