お酒を飲みながらトークをする番組での共演後のこと。収録中にも筋肉を触る流れがあったが、驚くべきは収録が終わった後、カメラもスタッフもいない状況で、吉瀬がわざわざ横川の楽屋まで訪ねてきたというのである。
横川は「筋肉をわざわざ触りに来たんです。え、これって、俺のこと好きっすよね」と興奮気味に回想。吉瀬は、横川の胸筋から二の腕にかけて触ったといい、その時の手の感触を「こんなことあるんだって思いました。俺もう忘れられんくて」と切実に訴えた。さらに、それ以来、吉瀬が出演するドラマをチェックするようになったと言い、「俺の女出てるわ、みたいな感覚になっちゃう」と、究極のうぬぼれ理論を展開した。
これに対し、別室でモニタリングしていた岡田紗佳は「面白い生物として触りたくなっただけ」と一蹴。森香澄も「こんなマッチョは世の中にいないから、ノリで触りたくなっちゃったの」と、女性側の冷静な心理を代弁していた。
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