4児の母・紺野あさ美「主人の実家からジャガイモが届いたら…」子供たちの大好物の手料理を紹介

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 そんな紺野が、大量のジャガイモを使って作る子供たちの鉄板メニューが、北海道の家庭の味「いももち」だ。作り方は、蒸して潰したジャガイモに片栗粉を混ぜて形を整え、フライパンで焼いてから砂糖醤油で味付けするというシンプルなもの。紺野は「お祭りやスーパーのお惣菜でも定番ですが、家でもよく作ります」と語り、おやつ感覚で栄養も摂れる手料理を紹介した。

 スタジオでは、近藤千尋が「子供が絶対好きなやつ!」と食い付き、峯岸みなみも「ハチミツバターも合いそう」とアレンジ案を出すなど大盛り上がり。かつて「自分用にかぼちゃの煮物をタッパーに入れて持ち歩いていた」というストイックな(?)お芋愛を持つ紺野だが、現在はその情熱を4人の子供たちの食卓へと注いでいるようだ。

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