濱家はその時の心境を振り返り、「(物理的には下半身が)こうなってるんでしょうけど、どこにも触れている感覚ないから、この可能性もあるやんって。あれ不安やったわぁ」と、自身の“下半身”が立っているのか寝ているのか分からなくなる恐怖を身振りを交えて吐露した。これに対し、同じく脱毛経験のある岩尾も「起き上がってるか寝てるかも分かれへん」と同調し、その独特な感覚をフォローした。
しかし、このあまりにニッチすぎる下ネタの応酬に、おいでやす小田は「誰が共感できんねん!」「そんなあるある分からん!」と即座にツッコミ。スタジオは爆笑に包まれるも、濱家の赤裸々すぎる告白に共演者たちは最後まで圧倒されていた。
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