「ここまで来たらびっくりさせてやろうと思って」と宣言した天羽は、笑顔を絶やすことなく100枚すべての色紙を書き上げるという、驚異のサービス精神を見せつけた。この執念ともいえるファンサービスに、スタジオで見守っていた矢口は「振る舞いというか、アイドルの鑑というか。私も誇らしい気持ちになりました」と感動を露わにした。
さらに矢口は「この娘、売れます!」と最大級の賛辞を送り、同じアイドル出身者として天羽の姿勢を大絶賛。究極のボディだけでなく、現場での泥臭い努力を厭わない天羽の姿勢は、レジェンド演者たちをも唸らせる圧倒的な輝きを放っていた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

