「美人すぎる」「芸術的」人気日本人女子レスラー、プロ級セルフメイクで“クモ柄”恐怖のフェイスペイントに絶賛の声

WWE
【画像】日本人女子、恐ろしくも美しい“クモ柄”メイク
【画像】日本人女子、恐ろしくも美しい“クモ柄”メイク

 人気日本人女子レスラーの芸術的なメイクと美しい自撮りショットが大バズり。世界中のファンから絶賛の声が届いている。

【画像】日本人女子、恐ろしくも美しい“クモ柄”メイク

 WWEスーパースターのアスカが1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。恐怖の“クモ柄”フェイスペイントを施した自撮りを公開した。

 このビジュアルは、日本時間3月31日に放送された『RAW』で披露されたものだ。アスカの代名詞とも言えるこのフェイスペイントは、すべて彼女自身の手によるセルフメイク。今回のデザインは、右目から数本のクモの足が這い出しているような衝撃的なもので、クモの足の下に描かれた繊細な影のディテールが、まるで本物のクモが顔の上を蠢いているかのような不気味な立体感を演出している。

 リング上では“カブキ・ウォーリアーズ”として、相棒カイリ・セインを精神支配する冷酷かつ予測不能なヒールキャラクターを完璧に演じ切っているアスカ。しかし、その卓越したメイクアップ技術はもはやプロのアーティストをも凌駕する芸術の域に達している。恐ろしさと美しさが絶妙なバランスで同居するこの独特な世界観は、対戦相手を威圧するだけでなく、世界中のファンをそのクリエイティビティの高さで圧倒し続けている。

 この投稿に対し、ファンからは「美人すぎる」「至る所に飾られるべき芸術作品だ!」「大胆メイク、最高!」「クモの足影のディテールすごい」といった熱狂的な反響が寄せられていた。

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