11歳で劇的な変貌を遂げた18歳の美人ギャルが、ギャルになる前の貴重な写真を公開しスタジオを騒然とさせた。
【映像】ピンク髪にピンクのセーラー服…ド派手ギャルに変身した姿(11歳)
4月12日放送の『ななにー地下ABEMA』に出演したらんさんは、金髪の盛り髪に7cmものロングネイルという強烈なインパクトを放つ姿で登場。現在は週6日で現場に出る「クロス職人」として活動しているが、番組では彼女の意外な過去が明かされた。公開された8歳の頃の写真は、現在のド派手なビジュアルからは想像もつかないほど目がパッチリとした清純派の美少女で、スタジオからは「かわいい!」「美人ちゃん!」と絶賛の声が上がった。
当時のモテぶりは凄まじく、小学4年生の遠足で行われた肝試しの際には、クラスの男子のほとんどが「守ってあげる」と言い寄り、常に5、6人の男子に囲まれて回るほどだったという。まさに学園のヒロインのような存在だった彼女だが、小学5年生の時に転機が訪れる。雑誌『Popteen』で見た「みちょぱ」に衝撃を受け、一気にギャルへの道を突き進むことになった。公開された11歳の写真では、すでにピンクカラーの派手な髪型とフルメイクを施しており、わずか1年での激変ぶりに兼近大樹も「何があったんだ!?」と驚きを隠せなかった。

