4月9日に放送されたABEMAオリジナル恋愛番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第6話にて、将来の家賃や生活費をめぐる話し合いが、彼女の“完全拒絶”によって大修羅場へと発展した。
同番組は、付き合いながらも結婚に踏み出せないカップルが、「結婚するか」「別れるか」を決断する“恋人として最後”の旅行に密着するリアリティ番組。意見をぶつけ合ったのは、結婚したら仕事をやめたい専業主婦志望の28歳美女インフルエンサー・リノと、外資系勤務で効率厨のハイスペック彼氏・ナオキだ。
ナオキが購入したマンションに現在居候状態のリノ。今後結婚して子どもが増え、新しい家を買わなければならなくなった際、リノもお金を出す意思があるのかどうか、ナオキが「給与の何分の1までが家賃に払えるとかあるじゃん」と具体的な見通しについて探りを入れた。
「何で俺がそれで萎えられなきゃいけないの?」- 1
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