4月10日の放送では、講師としてみなみかわが登壇。「カーネル・サンダースの壮絶人生」としてケンタッキーフライドチキン創業者カーネル・サンダースの知られざるエピソードについて授業した。授業には、校長の春日俊彰(オードリー)、レギュラー生徒の澤部佑(ハライチ)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として上村ひなの(日向坂46)、芝大輔(モグライダー)、福留光帆が参加した。
若き日のカーネル・サンダースがガムシャラに働いていたエピソードが紹介される中、話題は生徒たちのアルバイト経験へ。実家住まいだった澤部は、近所のドラッグストアの面接を受けた際の出来事を振り返った。
澤部によると、面接後に「合格だったら連絡します」と言われていたが、電話が来る予定の前日に「働きたくなくなっちゃった」という。結果、連絡が来る当日、澤部は電話線を引き抜いて、物理的に連絡を遮断したことを明かした。
「電話きたら、働かなきゃいけないから」と理由を話す澤部に、吉村は「合否の時に飛ぶ!?」と驚愕。みなみかわからも「最速で飛んでますやん」「ちょっと温室育ちですね」とツッコミが飛び、澤部は「ずっと実家でしたし」と苦笑いを見せていた。
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