4月10日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、芸能界の第一線を走り続けてきた矢口真里が、ファンからの差し入れにまつわる衝撃の裏側を告白した。今回の「ミリオンサバイバー 営業姿勢抜き打ちチェック」の完結編として、ファンからの差し入れへの対応が検証される中、矢口の口から「元トップアイドル」ゆえの切実なリスク管理が語られた。
番組では、出演者の今井らいぱちや山田親之條に対し、ファンから「10キロの米」や「大量の芋」といった、持ち帰るには少々骨の折れる差し入れが渡される様子をVTRで紹介。スタジオで見守っていた矢口は、重い差し入れに苦労する彼らの姿を見ながら、「私たちの場合は、変なものとか入っている」と切り出した。
差し入れにあってはいけないもの
