朝ドラ出演女優、長女が16歳で家出→10年後に出戻った理由は「自分も俳優をやるって…」娘との同居生活語る

徹子の部屋
黒柳徹子
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 今年35歳になるという長女は、女優の手塚真生(てづかまい)。16歳の時に家出し朝加とは「たっぷり10年間」離れて暮らしていたという。朝加は「その間ちゃんと高校も卒業して、一人で、歯医者でアルバイトしながら…たくましい子でした、子でしたっていうか今も子ですけど」と話し、長女を称えた。

 家出の原因について、朝加は「たぶん私が離婚をしたっていうこともあるんじゃないかな…」と胸を痛めつつ「15(歳)ですね、高校1年になった時に離婚したから。それで16歳になったときに出ていきました」と空笑いした。

 10年を経て帰ってきた理由については「自分も俳優をやるっていう時に、これは大変だぞと。ご飯食べてくの」と長女の心境を語り、「住まわせてくださいって言ってきました」と説明。黒柳に「いいですって言ったの?」と黒柳に問われると「もちろん。『家族になりましょう』って言いました」と2人のやりとりを明かした。

長女との同居生活
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