山本裕典、マラソン中にタバコ休憩「久々に人がタバコ吸ってるのを映像で見ました」驚きの声

【写真・画像】「タバコ6箱持ってきた」山本裕典 マラソン中にタバコ休憩 視聴者から驚きの声 1枚目
【映像】応援に駆けつけた島民の前でタバコを吸う山本

 俳優の山本裕典が挑む「オファー待ち30時間マラソン」にて、スタートから約10km地点に到達した山本が過酷な走りの合間に初めての「タバコ休憩」を取り、その異例の光景に驚きの声が上がった。

【映像】応援に駆けつけた島民の前でタバコを吸う山本

 ABEMAは2026年4月11日の開局10周年を記念し、特別番組『30時間限界突破フェス』を放送。その目玉企画『山本裕典 オファー待ち30時間マラソン』は、伊豆諸島の三宅島を舞台に、12日夜10時までに島を2周、およそ60kmの完走を目指すものである。番組『愛のハイエナ』内のホスト企画で大きな注目を集めるも、一向に仕事が増えないという現状を打破するため、30時間の走りと並行して、リアルタイムでドラマや映画、CMなどの仕事オファー獲得を狙う。

 スタートから2時間半、およそ10km地点に到着した山本は、ここで初めての休憩を挟んだ。ヘビースモーカーとして知られる山本は、この日のために「タバコを6箱持ってきた」と明かしており、応援に駆けつけたホストたちにマッサージをされながら紫煙をくゆらせた。地上波のマラソンでは考えられないこの「タバコ休憩」の様子に、視聴者からは「何を見せられてんねんこれw」「どんどん地上波から遠ざかるw」「走ってなくてもおもろい」などとツッコミが殺到。

 中継を見守っていたお笑いコンビ・千原兄弟の千原ジュニアも「久々に人がタバコ吸ってるのを映像で見ましたね」と驚き。グラドルの橋本梨菜は「30時間走れるのかなと不安です」と心配し、グラドルの岸明日香も「私、来週から山本さんとドラマ撮影一緒なんですよ。穴あけられたら困るので、元気で帰ってきてください」と応援していた。

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